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2019/Text No.021

当サイト情報提供者の方より頂いたフォード・クラウンビクトリア
ポリスインターセプター画像。ありがとうございます。撮影は
カリフォルニア州ロサンゼルス。SHERIFFマーキングが確認できる。
付近でアフリカ系青年が手錠をかけられてこのパトカーに乗せられて
いったそうだ。なんかすげぇな。そういう光景は茶飯事だそうだ。

当サイト情報提供者の方より頂いた横転事故画像。ありがとう
ございます。200系クラウンパンダの先には渦中の車両だ。
この事故のせいで平日朝の通勤時間帯とも相まって道路は渋滞。
全員が不幸になる事態に。事故は本当に嫌な物だ。

こちらも事故現場画像。当サイト情報提供者の方より。ありがとう
ございます。斜めを向いたまま軽自動車が頓挫。手前のバスは
衝突してしまっているのか直前で停車できているのかは不明。
雪道によるスリップも少なからず原因になっているだろう。
まだまだ冬の雪道状況は続く。生き残れこの地獄を。

当サイト情報提供者の方より頂いた除排雪現場画像。ありがとう
ございます。雪山で狭くなった道路幅を回復させる作業。ありがたい。
本当にありがたい。車両にはHTR402の表示。NICHIJYOという
メーカーのロータリー除雪車。

前回記事にさせて頂いたロータリー除雪車は、雪を吐き出す
シューターが車体後方の延長線上までスイングしたが、こちらは
そのシューターが短く、前方もしくは横方向にスイングするタイプ。

雪を積み込むダンプカーは真横に付いて雪を載せていく。

カッコいいなぁ。これら車両のおかげで冬もクルマを走らせる事
ができる。

現場を偶然通りかかった130系マークX捜査用覆面。嬉しい外道だ。
運転手はカメラに気付いているようだ。ヤッホ~。

外部アンテナレスだが、真っ黒スモークが目印になる。同マークXを
見たら捜査用覆面と期待せよ。

当サイト情報提供者の方より頂いた道路規制画像。ありがとう
ございます。撮影は札樽自動車道均一区間。ネクスコ東日本の方が
規制にあたる。

200系ランドクルーザーパトロールカー。カッコいいなぁ。

規制線上には謎のポリタンク。そして当事車両。既にレッカー業者の
方による牽引作業が行われている。路肩の氷でスリップしたの
だろうか。事故は本当に嫌な物だ。明日は我が身。気を引き締めて
運転に臨みたい。

当サイト情報提供者の方より頂いた火災現場画像。ありがとう
ございます。燃え盛る炎とそれを見る人々。

現場は厚別区厚別西1条2丁目の民家。これはその隣の家屋越し
の光景。

建物の原型をうかがう事ができない。

火災の恐ろしさをまざまざと見せ付けてくれる。

本当、建物の形が元々どんなのだったか全く判らないなコレ。

時折何かが破裂するような音も聞こえていたそうだ。

この角度だと外壁の一部がかろうじて確認できる。

周囲に展開する消防車両。

道路封鎖にあたる厚別署地域課機。200系クラウンパンダ。

別個体。

第二線。周囲は火災現場特有の匂いが立ち込める。

210系クラウンパンダ。

正面から。

指揮所。

本火災は暖炉で長期間に渡り生木を燃やし続けた事で、煙突に
ススが溜まり煙道火災現象を起こした事が原因。同現象の際には
煙突内は1,000℃以上にもなるそうだ。そりゃ煙突とその周囲が
燃えるのは必至。起こるべくして起きた火災だったそうだ。

サイレンの音と赤色灯の光。

収まらない火の手。

消火と同時に解体作業も行う。

全焼。

再び第二線。

今後も皆様からの現場画像をお待ちしております。カメラの準備は
いいか。ためらわずにシャッターを切れ。

